H20年度活動予定  婦人会規約・歌

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その他の活動

今年もたくさんの行事をかかえて頑張ります

    ◆平成21年活動計画

  • 婦人バレーボール大会  7月20日
  • おかやま桃太郎まつり「うらじゃおどり」 8月1日
  • 緑のハイキング10月5日(環境浄化部と合同)
  • 婦人文化祭  11月26日 
  • 山陽ロードレース  12月23日
踊り
4月27日(月)全国都市緑化フェアに出演した岡山市連合婦人会ひまわりグループを三垣理事が次のとおり紹介しました。
「14000人の婦人会員を代表した踊り大好き美人揃いです。あらゆる行事に参加し勉強し、知識を身に付け、各学区から地域へと広め、地域の活性化に向けて住みよい町づくりのため、食育を提案し実行実現し地産地消に取り組み地域のお母さんとして笑顔で接し愛情持ってふれあう婦人会です。頑張ります。」
「第4回岡山県婦人協議会ふれあいバレーボール大会」開催

平成20年11月29日、岡山市総合文化体育館で石井県知事、高谷岡山市長、水野岡山県婦協会長、山脇岡山市教育長ら来賓、主催者が挨拶し佐藤久子会長の開会宣言で開催した。

県内各地から予選を勝ち抜いた16チームが出場。岡山市から7月21日婦人バレーボール大会で優勝した大野と準優勝の鹿田の両チームが出場した。
熱戦の末、決勝は岡山市代表チーム同士の対戦となり、前回優勝の大野が鹿田をセットカウント2対1で破り連覇の栄冠に輝きました。3位には和気本荘(和気町)と笠岡大島(笠岡市)が入った。又今回は1回戦で敗退したチーム同士が対戦する「ふれあい試合」が行われ、1回戦で本来の力が出せなかったチームも、熱戦を繰り広げていた。

県内婦人の交流と親睦を兼ね、婦人のスポーツ振興が図れた大会だった。

   
◆優勝 大野学区
◆準優勝 鹿田学区


◆佐藤会長開会宣言

◆開会式 婦人会役員


◆来賓と懇談

◆決勝戦 大野と鹿田の試合 (2対1で大野優勝)
2008年婦人文化祭

平素の文化活動の成果を発表し、会員相互の交流や親睦を深めるため「第33回岡山婦人文化祭」が10月28日(火)岡山市民文化ホールで開かれた。

高谷茂男市長が「政令指定都市となった岡山には、今まで以上に婦人会の役割は大きく、直一層の活躍を期待する」とあいさつ。
式典後の演技では、民踊、大正琴、ハワイアンダンス、バンド、コーラス、フラダンス、傘踊り、カマラニ・ハワイ・フラ、レクダンスと多彩なステージが披露された。
中でも、審査で「舞台が狭いで賞」の、ステージ一杯をつかった御津学区30名によるフラダンスは、衣装も艶やかで会場から「ウァーきれい!」という感嘆の声が上がった。
「舌をまいたで賞」の桃丘学区の若い会員はギター、バイオリン、ピアノのバンド演奏とウ゛ォーカルで「愛燦々」「瀬戸の花嫁」「千の風にのって」を熱唱。秋風のような爽やかなグループに、高度な演奏に会場から大きな拍手が起こった。
民踊で富山・庄内・芳泉・鹿田の4学区が重忠節を披露。
今年初めて参加した庄内学区の3名の会員は「月1回の合同練習を3人のチームワークで頑張りました。
今、達成感を感じています。」と清々しい笑顔で話した。この文化活動を通して歌う喜び、踊る喜びを共感し、心の健康つ゛くり、施設の慰問に取り組む等、今後の婦人会活動に弾みをつける文化祭だった。

うらじゃ参加

8月2日岡山桃太郎祭り「第15回うらじゃ」に参加しました。

昨年の黄色ポンチョの衣装を一新し、色とりどりの袖なしはんてん姿がキラキラ輝いて見えた。
テンポの良いリズムに合わせて51人の踊り連が婦人会オリジナルの振り付けで表町商店街をパレードした。
全員の心が一つになり練習の成果が発揮された。
沿道では鳴子の音に合わせて観覧者も軽やかにリズムをとって祭りを盛り上げた。
完全燃焼した爽やかな笑顔が印象的だった。

 



岡山市婦人バレーボール大会
連合婦人会主催の第33回岡山市婦人バレーボール大会を7月21日、多数の来賓を迎え、岡山市総合文化体育館で開催した。

各学区・地区から昨年と同じ24チームが出場。試合はトーナメントで行われ、決勝戦に大野と鹿田が対戦した。
手に汗握る熱戦でしたが、大野が2−0で連覇した。3位は大元と御野だった。
早朝から応援の皆さんも若さあふれるプレーに感動し、大きな拍手を送り共にいい汗を流した。
優勝の大野と準優勝の鹿田は11月29日の「第4回岡山県婦人協議会ふれあいバレーボール大会」に出場する。
両チームの健闘を祈りたい。
◆優勝 大野学区
◆準優勝 鹿田学区

岡山県婦人協議会ふれあいバレーボール大会
平成19年11月25日真庭市白梅総合体育館で開かれました。今回が3回目の大会となり、岡山市から7月16日婦人バレーボール大会で優勝した大野と準優勝の陵南クイーンの両チームが出場しました。熱戦の末、決勝は岡山市代表チーム同士の対戦となり、前回準優勝の大野が陵南クイーンをセットカウント2対1で破り2年ぶりの栄冠に輝きました。
優勝 大野学区 ↓
優勝 大野学区
準優勝 綾南学区↓
綾南学区
第32回岡山市婦人文化祭開催
 
平成19年10月23日(火)第32回岡山市婦人文化祭を岡山市立市民文化ホールで開催しました。平素の文化活動の成果を発表し会員相互の交流や親睦を深めるため早朝より続々と役員・会員が集いました。佐藤会長の挨拶の後、演技に入りました。民踊、傘踊り、フラダンス、コーラス、大正琴、寸劇、レクダンス等24団体が次々と登場しました。年々踊りが高度になり、色々と趣向をこらしていました。笑顔で活き活きと、年を感じさせないチャレンジ精神旺盛な素晴らしい演技に、観衆から大きな拍手が送られました。学区では民踊を通して婦人会が活性化され、会員が増えた学区もあるとか、お茶会の様子恒例のお茶席も好評で素晴らしりました。来年はより一層の広報活動につとめ、一般の方にも観覧して頂き感動を味わってい文化祭にな頂きたいと思います。 
初参加の「うらじゃおどり」で婦人会をアピール!
第32回婦人バレーボール大会 大野学区4連覇
平成19年7月16日浦安総合文化体育館でおこなわれました。24チーム参加し、熱戦の後見事大野チームが優勝!準優勝は綾南チームでした。
ここより下記は平成18年度の活動です
岡山県婦人協議会ふれあいバレーボール大会

今年で2回目となる岡山県婦人協議会ふれあいバレーボール大会が、11月26日(日)笠岡総合体育館で開催されました。岡山市からは、7月の岡山市婦人バレーボール大会で優勝した大野チームと準優勝の甲浦チームが参加しました。県内の強豪14チームが出場し、熱戦が繰り広げられました。決勝戦は、大野チームと甲浦チームの岡山市同士の戦いとなりましたが、2−0(21−19、21−11)で甲浦チームが優勝しました。大会を通じて県内の婦人会員の交流や親睦が図られ、楽しい秋の一日となりました

第31回岡山市婦人文化祭(10月24日)
 
さわやかな秋晴れの10月24日(火)、岡山市立市民文化ホールで第31回岡山市婦人文化祭を開催しました。佐藤会長から「それぞれの地域での文化活動の成果を一同に持ち寄って発表し合い、また地域に持ち帰って地域の活性化に活かして欲しい」との開会の言葉に続き、高谷岡山市長、山根教育長から温かい応援と婦人会に対する期待の言葉を頂きました。演技は24のグループが民踊やコーラスなど、これまでの練習の成果を力いっぱい披露し会場は熱気に溢れました。年々質が向上し、どの演技も素晴らしくて甲乙つけがたく、全グループに「さわやかで賞」「しっとりしたで賞」「ステキで賞」「元気いっぱいで賞」などのユニークな賞が贈られました。お茶席も大繁盛でした。今年初めて観に来たという主婦の方から「どの演技も本当に素晴らしく、最後まで見ました、有難うございました。」との感想をいただきました。
◆緑のハイキング(10月7日)
「秋を満喫した「緑のハイキング」 
  •  台風一過のさわやかな秋空の下、「緑のハイキング」が10月7日(土)に行われました。このハイキングは、昭和57年から実施され、今年は第25回目となります参加者は約150名でした。
  •  ハイキングコースは灘崎町で全長9.2キロ、実りの秋を迎えた黄金色のまぶしいコースでした。「合併により新しく岡山市となった灘崎町を今日のハイキングで身近に感じ、実りの秋を満喫して、参加者同士の親睦を図りましょう」という連合婦人会佐藤会長のあいさつで灘崎支所を出発。尼寺として有名な慶岸寺では、平安時代中期の作といわれる四百年を経た本尊仏を拝し、お茶とお菓子の接待に舌づつみを打って、白い雲の流れる涼風にほっと一休み。続いて多くの石段を登って天神社へ。天神さまにお参りして、神主さんに由来など聞き、今まで知らなかった灘崎町の歴史を感じることができました。どんぐりの実や落ち葉を踏みしめながら山道を下り、干拓のおもかげを残す記念碑や水門を見て、昼食場所のサウスヴィレッジに到着。歩いた後のおにぎりの味は格別でした。
  • 野山は、秋の草花と一年の収穫で豊かに実り、私たちの心も体も癒してくれました。灘崎町は歴史も自然もすばらしい地でした。お世話をしてくださった地域の皆さん、ありがとうございました。 
桃太郎祭りでみごとファッション賞受賞(8月5日)
平成18年8月5日(土)、市役所筋で行われた「桃太郎踊りパレード」に参加しました。今年の衣装は昨年の岡山国体開会式で歓迎演技をした時の、鮮やかな黄色のポンチョを着て、右手には大きなひまわりの花を付けて、とても華やかな雰囲気が感じられました。総勢100人の会員が、記録的な暑さにも負けず、一生懸命に踊りました。たくさんの踊り連が参加していましたが、連合婦人会の「ひまわりグループ」は遠くからでも、夕暮れの光りの中で、きれいな色の衣装と見事にそろった踊りで、とても目立ちました。この日の本番に備え、何回も練習を重ねてきた成果を発揮することができ、見事「ファッション賞」を受賞し、みんなで喜び合いました。
婦人ボレーボール大会が開催されました(H18年7月17日)
  • 婦人バレーボール大会 (大野学区3連覇達成)
第31回岡山市婦人バレーボール大会を平成18年7月17日(月・祝)、浦安の岡山市総合文化体育館で開催しました。午前8時30分から開会式が始まり、出場27チームが優勝目指し熱戦を繰り広げました。決勝戦は三連覇を目指す大野と決勝戦初出場の甲浦との戦いで、両チーム力を出し切ってのゲームとなり、フルセットの末、優勝・大野学区、準優勝・甲浦学区となりました。第3位は鹿田学区と旭竜学区でした。
なお優勝の大野学区と準優勝の甲浦学区は県のふれあいバレーボール大会に岡山市の代表として出場することになりました。健闘を期待しています。
甲浦学区 旭竜学区
バレー2
大野学区がみごとに三連覇を果たしました。バレー1
 

優勝コメント

大野学区優勝  江見真理監督 
  • 7月17日に、第31回岡山市婦人バレーボール大会が行われました。大野チームは、第29回、第30回と優勝しており、三連覇への期待がありましたが二人の選手が欠場ということで、正直不安を抱いての出場でした。
  • 選手宣誓の中に「日頃の練習の成果を十分に発揮し…」と言う言葉がありました。ベストメンバーではありませんでしたが、ひとり一人が、日頃練習していることを、十分発揮できたと思います。
  • 一試合、一試合、自分たちのバレーができ、順当に勝ち進みましたが、決勝の対甲浦戦は二セット目を落とし、フルセットのゲームになりました。しかし、その時の合言葉は「絶対に勝とう」ではなく「最後までゆっくり楽しいバレーをしよう!」でした。その結果、三セット目を取ることができ、思ってもいなかった三連覇を達成しました。これからもまた、日頃の練習とチームの和を大切にし、楽しいバレーを続けていきます。
 

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