| 親子のふれあい、自然環境を大切に、力を合わせて活動します |
- 南方婦人の森の花植え 年2回(4月10月)
- 親子ガーデニング教室 夏休み
- 緑のハイキング 10月5日(体育文化部と合同)
- 1円玉見直し運動 通年
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婦人の森の花植え |
全国都市緑化フェアの花いっぱい運動に協賛し「婦人の森」の花植えをしました。
岡山市連合婦人会は4月21日 岡山市北区南方にある「婦人の森」のフラワーポットに 岡山市粟井の「ももぞの福祉園」の方が育てた クリサンセマム・キンセンカ・ポピーの三種類四百株の花植えをしました。
午前10時から会員約40人が出て約2時間ばかり花植えや公園の掃除、草取りに汗を流しました。参加した会員は「みんなが心を一つにして花植えをすることは意義あることだし、公園を訪れる人々が美しい花を見て心を和ませてくれたら本当にうれしい」と一生懸命作業に取り組みました。今ではフラワーポットに植えたポピーなど三種類の苗が元気に育ち、赤・黄・白色と鮮やかに咲き誇っています。
婦人の森の花植えは1972年から毎年行われており、佐藤会長は「花いっぱい運動を通して会員も優しさや豊かな心を育むことができる。会員が各地域の担い手となり、愛にあふれた住み心地のよい街づくりに結びつけていきたい」と話されました。
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婦人の森の花植え |
秋晴れに恵まれた10月17日、南方公園婦人の森で花の苗を植えました。 |
婦人会理事、市都市整備局、市公園緑地課、市公園協会の職員のほか、市内11学区地区婦人会(南方、旭操、牧石、大野、西、御南、芳田、三門、竜之口、高島、幡多)から合わせて約40人が参加。
市公園協会の熊瀬徳輝さんから「ベゴニアは片思い」「ニチニチソウは楽しい思い出」「ナデシコは才能」といった花言葉や植え付けの技術などの説明を受けた後、「友情」「奉仕」「秩序」と名付けられた3個の大きなフラワーポットに120株ずつ植え込みました。
花植えは春と秋の恒例行事ですが、毎回、新鮮な気持ちで楽しんでいます。
秋風を受けながら大きく育ってきれいに咲いて、市民の皆さんの気持ちがいやされる憩いの場になればと願っています。周囲の草取りや掃除なども行い、半日いい汗を流しました。(環境浄化部)
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南方婦人の森花壇へ花植え(平成19年10月11日) |
10月11日秋晴れの爽やかな朝、南方婦人の森の花植えに佐藤会長・学区婦人会から40名余りの会員が集まりました。
◆ 岡山市公園緑地課・岡山市公園協会の小野係長さんにポットから出したらそのまま植え、深植えしないようにとの注意を聞き、早速皆さんが、3個の大きな花壇へ「マリーゴールド」「ベゴニア」「四季咲きナデシコ」と3種類の花を植えていきました。
◆ 周辺の草取りもしました。作業を終え眺めると黄とオレンジのマリーゴールドがとても綺麗でした。街の緑が市民の皆様のホット気持ちが癒される憩いの場になればと願っています |
H19年度親子ガーデニング教室 |
夏休み恒例の親子ガーデニング教室を7月20日から8月3日の期間、10会場11カ所で実施しました。親子410人が参加し、岡山公園協会の指導の下「芝ぼうず君」「エッグプランター」を作りました。子どもたちの想像力豊かな発想に驚きました。生き物を育てることによって喜びや、楽しさを感じ心豊かになってくれればと思います。 |
- 参加者の感想
- ・エッグプランターに絵が上手にかけました
- ・芝の芽がはやく出てくるといいなあ
- ・最初はどんなことをするのか分からなかったけど、かんたんでたのしかったです
- ・タマゴがわれて残念でした。家に帰って今日ならったことを思い出して作りたいです
- ・卵のからに入れるのがとてもユニークでおもしろいと思った
- ・とてもたいへんだったけどいろいろできてよかったです
- ・クイズがたのしかった
講師▼熊瀬徳輝(くませのりあき)先生の言葉
今年のプランは5月ごろより試行錯誤し構想を練ってきました。経費も考え、小さい子どもでも簡単にでき参加した子どもが楽しく来て良かったと思え、友人にも自慢できるような教室を目指しています。口コミがあって毎年定着しています。
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婦人の森の花植え |
4月18日、南方婦人の森公園に婦人会員35名が参加し、大きな丸型フラワーポット2基にクリサンセマム ムルチコーレ120株 クリサンセマム ノースポール120株を公園協会熊瀬先生の指導のもとに植えました。
◆ 「春の花いっぱい運動」の一環として毎年の行事となっています。植えられた花を見て道行く人の心が和むことを楽しみに植えています |
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| 親子ガーデニング教室 |
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手作りハンキングをつくったよ
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夏休み恒例の親子ガーデニング教室が、7地区8会場、参加者 322名で開催されました。
- 今年は、昨年までの「ハイドロカルチャー」 ・ 「トピアリー」ではなく、手作りハンキングに挑戦しました。高松地区4学区では、毎年「婦人会」の恒例行事となっています。
- 会場「高松プラザ」で、7月26日、約40名の参加で
- 岡山市公園協会の指導の下開催しました。
「ハンキング」とは、「軒下などに吊るして、草花が下に伸びていく」ものです。 オリヅルランとブライダルベールを大小2鉢にそれぞれ植えます。植木鉢を置いた、大小2つの鉢皿をうまく繋ぎあわせる材料が、「事務用品」の「ゼムクリップ」は、公園協会の苦心の賜物です。驚きました。
- こういった作業では男の子が 本領発揮!とばかり、傍の大人の心配顔もなんのその手早く仕上げていくのに感心しました。
- また、「食虫植物の観察」とか、「クイズ」などもあり、講師の 「熊瀬 徳輝先生」の ユーモアたっぷりのお話に、度々歓声が上がりにぎやかでした。
- 今、、皆さんの家の軒下で風に吹かれながら、少しずつ大きく伸びているでしょうか。水やり、日光に気をつけて、来年又会いましょう
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| ◆「婦人の森」花植え |
4月19日(水)午前10時から、南方公園の婦人の森で花の苗を植えました。春の花いっぱい運動の事業の一環として、婦人会員45人が公園の丸型フラワーポットに、クリサンセマム、リビングストンデージー、ビオラの苗を植え付けました。
◆近くに来られた時はぜひ公園に立ち寄ってください。お花が春の風になびいて、皆さんを待っています。 |
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| ◆「西川緑道まつり30周年記念イベント」 |
| すがすがしい新緑と美しい花に囲まれた5月14日(日)、下石井公園、西川緑道公園で「西川緑道まつり30周年記念イベント」が開催されました。
西川緑道公園は昭和51年に誕生、以来多くの市民に愛され、憩いの場として親しまれて30年になりましたが、早期から大勢の人でにぎわいました。オープニングセレモニーは、岡南小学校の児童による演奏で幕開けです。前日の雨で洗われた木々の緑が美しい音色で包まれました
折り紙教室では、5月に似合いのかぶとやこいのぼりが人気でした。小さなこいのぼりを両手に高く持って、「見て、見て」とみんなに見せている子もいました。広告の紙や色紙で舟を折ったり、お花を作ったり、1枚の色紙がいろいろな立体となり、子ども達に夢を与えたコーナーでした。
そのほか、子ども達に特に人気のあったのは、どんぐりを使った動物、草や木の実のクラフト、ヤギとふれあうコーナー、それから小学生や幼稚園・保育園児の写生大会でした。
会場では、花の市や花の土配りもあり、五月晴れの会場で、自然の大切さや緑の喜びを再確認した一日でした。 |
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| ◆「西川緑道まつり30周年記念イベント」 |
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| 緑の中でエコうどん店
―ひまわりエプロンでもてなし―
- たくさんの出店のある中、岡山市連合婦人会は、エコうどん店と折り紙教室を担当しました。エコうどんは、健康を考えて塩分控えめ、おいしい出し汁を作り、かまぼこやあげをのせて、天かす、ネギを入れた温かいおうどんです。まわりの店には、ポテトフライや肉まんなどがあり、売れ行きを心配しましたが、12時過ぎには完売しました。ひまわりの美しいエプロン、やさしい笑顔、何よりおいしい味が受けたのでしょう。
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